12月17日の情報満載!12月17日の情報といえば!
... 東山天皇とその周辺の「御諱並御料」を読む。 江戸時代の常識と現在の常識のいろんなちがいがわかる、おもしろい史料でした。 天皇の歴代順番のこと(東山天皇は現在皇統譜では113代ですが、江戸時代は114代です) ...
... 第112代・霊元天皇 第113代・東山天皇 第114代・中御門天皇 第115代・桜町天皇 第116代・桃園天皇 第117代・後桜町天皇 現時点で最後の女帝。 第118代・後桃園天皇 月輪陵の脇に後月輪陵(のちのつきのわのみささぎ)があり ...
... 年 年齢 役目 1682 14 朝鮮通信使饗応役 1683 15 霊元天皇 勅使饗応役 1701 33 東山天皇 勅使饗応役 実は長矩の祖父である長直も1668年に勅使饗応役を務めており、勅使饗応役だけで播州浅野家は3度も務めている事になります。 ...
... 客殿・御車寄など、東山天皇の后、承秋門院の薨去に際し、大宮御所の建物を賜ったもので、現存する数少ない女院御所といわれている。(京都市駒札より) 今日は「石庭」だけにいたします。 ...
... 写真の本堂は1712年に東山天皇の旧殿を移築したもので、梵鐘は1694年に造られ二本済深親王の銘があります。 社務所には伊藤博文、山県有朋、大隈重信などの歴代首相や勝海舟らの寄付札が掲げられていて、寺院の重みを感じました。 ...